1970年 - 『LIVE AT LEEDS』・ワイト島の頃
・ 全盛期だと思うので
・ R&R?Jazz?HR?It's Only Keith Moon Style
・ 見たくぅわった!!!!
・ Heaven And Hellにやられた
・ 壊しよりカッコイイし楽しそう 完全版でみたい!
・ パワーが電光石火のごとくほとばしっていた時期
・ キース!最高!世界一のドラマー
・ 過剰なトコもあるけどドラマーとしての正しい姿勢と動きだと思う
・ LEEDSのSPARKS 最後ギターとハモッてて感動した
・ 愛すべき無二のマーチングロックドラムを。。
1968年 - ロックンロール・サーカスの頃
・ あの映像見ればわかるでしょ? あれ生で観れたら死んでもいいよ。
・ あの頃のキースが一番元気
・ ご機嫌な「A Quick One」を生で見たい。
・ アブラがのってる感じ。濃いけどシャープ!
・ 是非前日のリハーサルから見たい!
・ あばれ太鼓
・ ウッドストックと並んで最高!
・ 現存するライブ映像では最高峰(MAX・R&BのHEAVEN&HELLに並ぶ)
・ 頑張って仕事してる
1965年 - 『MY GENERATION』の頃
・ cute☆
・ 暴走も破壊も"素"であった気がする
・ スネア!
・ MODなファッション
・ Modだもの
・ 本能的にドラムをドつきまわしてるのが素敵
・ キース+スーツ×ドラム=やべぇかっちょいい
1973年 - 『QUADROPHENIA』の頃
・ だってイントロからふっとばす曲が多いのはこのころ
・ もの凄いエネルギーと細やかなセンス。まさに全盛期のドラミング。
・ 持ってる技術&パワーが全開だったと思う!
・ 生“BELL BOY”が聴きたかった
1967年 - 『SELL OUT』・モンタレーフェスの頃
・ 全盛期とちゃいますか?
・ Substituteの秘技(?)スティック乱れ飛ばし
・ 軽やかにしてパワーもあり!
・ ついでに袖もなおしてあげたい
1969年 - 『TOMMY』・ウッドストックの頃
・ アブナイくらい乗ってるから
・ Peteとともに最も過激だったと思う
・ マジギレ暴奏でボロボロのピートによくついてってくれた
・ whoの伝説の始まりはやっぱwoodstockでしょ
・ 好きになったきっかけはウッドストック!
1975年 - 『BY NUMBERS』の頃
・ トミーズホリデイキャンプ歌うとこ見たかった!
・ この時期のBest TakeはなんといってもMagic Bus!!!
・ ロープで吊り上げられていくキース。3年後ほんとに昇天していくなんて・・・
・ 後期ならシルバードーム ラストの無法の世界までふつうにカッコイイ
・ なんとなくシブイ感じがして
1966年 - 『A QUICK ONE』の頃
・ 悶絶して呼吸困難になっちゃうくらい可愛いから
・ ミニオペラを生で見たい
・ 好きだから。
1971年 - 『WHO'S NEXT』の頃
・ 「無法の世界」の弾けるようなリズムのドラミングが最高!
・ もっとも油の乗ってる時期では?
1974年 - 映画『TOMMY』撮影・ソロ作品制作の頃
・ アーニー叔父さんを演じれるのは彼だけ…
1976年 - チャールトン・サッカー場ライブの頃
・ ライブ絶頂期
1978年 - 『WHO ARE YOU』の頃
・ cute
1964年 - The High Numbers / The Who加入後
・ 生姜男が「俺に叩かせろ!!」と言い放った歴史的瞬間を見てみたいから。
1977年 - 映画のための最後のステージの頃
・ ボンゾと叩いたOUT ON THE TILESも見てみたい!