1970.02 : LIVE AT LEEDS
・タイムマシーンが発明されたらたら真っ先にリーズへ直行!
・最高!
・これは生で見た方が1000倍以上凄かったと思う。
・Read all about it Extra! キ 「エキストリ〜ム!」を生で聴きたかったです
・この映像が見たい。若さとエネルギーの結晶。
1969.08 : WOODSTOCK FESTIVAL
・この時のRoger萌え☆(…というのは私だけ?!)
・私のWhoの歴史はこの映画から始まった。
・ワイルドで繊細で、一番良い時期だと思います。
・演奏が良いだけじゃなく、ついでにジミヘンとかサンタナ見たい・・・。
・ピートが投げたギターを拾いに行きたい。
・中学校のとき、正月の深夜に見たウッドストックの映画のステージは強烈なショックだった。
・最後の、ガッ、ガッ、ガッ、ガ〜ン♪ギター叩きつけるまねを一緒にしてしまいます。
・ギター破壊といいステージでのとっ組み合いといいPeteキレまくり!!
・あの時のピートは私の永遠のヒーローです。
・あのストップモーションでカットインしてくるところ鳥肌ものです
・鬼気迫る化学反応演奏で鳥肌たちっぱなしです。ブートでしか全曲聞けないのが残念です。
1970.08 : THE ISLE OF WIGHT FESTIVAL
・だって、かっこいい!
・tommyメドレーを見て号泣。ダメな自分でも生きていい気がした程。
・とにかくスゴイ!!
・SEE ME〜のシーンが感動的だったので。是非居合わせたかった。
・ジョンの衣装に惚れた…
・あのキースを生で見たかった。
・やっぱりTHE WHOのドラムはキースでなくてはと再確認させられます。
・最前でみたら最高におもろカッコよかったのにな〜!
・俺の好きなかっこいいライブ
・エンディング、ピートの白い背中を追いかけたい衝動に駆られる。
1967.06 : MONTEREY POP FESTIVAL
・ラブアンドピースなのにあの破壊行為といったら!
・勢いで突っ走る彼らを観たい!!
・破壊っぷりがみたい
1968.12 : ROCK AND ROLL CIRCUS
・はぁ…ブライアン。。。
・フーの演奏は最高だし、いろんな意味でお得だから
・キース絶好調。映像で見ることのできるキースのベストパフォーマンスの一つ。
・演奏中、鼻でマイク上げてるピートが好き。ものすごーく可愛い
・後半での湧き上がる破壊力、全てにおいて初期のライヴの総決算
1978.05 : SHEPPERTON STUDIOS(for TKAA)
・キース最後の勇姿…(T_T)
・Won't Get Fooled Again:peteの恍惚の表情 Baba O'Riley:peteのヤケクソ気味の踊り(?)
2004.07 : JAPAN TOUR (Yokohama & Osaka)
・フー好きになったのは今年から。一年遅かったよー
・大阪組です。ギター破壊見たかった。
・行けなかった“負け組”として、今、ピートの公式サイトで繰り返し流されてるヨコハマに感動と悔恨。
1965.08 : RICHMOND JAZZ AND BLUES FESTIVAL
・踊りたい!
・ジョンのダンエレクトロが見たい
1974.05 : Summer of '74(Charlton Football Club)
・創造性、演奏力、あらゆる面においてひとつのピークを極めていた瞬間の記録。
・キースがその演奏力に衰えを感じさせてきたがコンサートとしての円熟期でもあった
1963.12 : Supporting The Rolling Stones (as The Detours)
・リチャーズを見てこれだ!とひらめいたピートが見たい
・ストーンズが見たい…(ゴメンナサイ)
1964.11 : MAXIMUM R&B (Marquee Club)
・マイジェネで初めてWhoを見た時ドキドキしたから
1969.05 : Ronnie Scott's Jazz Club (premier of TOMMY)
・初トミー!!
1982.12 : FAREWELL TOUR (Tront)
・キース在籍時は非現実的。映像の中だけで充分。ケニーは存命しているのだから現実的。