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STAND BY ME: Aids Day Benefit

1987年4月1日にWembleyで行なわれたチャリティーコンサートのハイライト60分を収めたもの。参加アーチストはGeorge
Michael、Elton John、Boy Georgeなど。Johnは"Supergroup"と称したバックバンドでベースを務めている。他のバンドメンバーは、Robin
Le Mesurier(ギター)、Andy Summers(ギター)、Steve Nieve(キーボード)、Herbie Hancock(ピアノ、キーボード)、Jody
Linscott(パーカッション)、The Lewis Sisters & Paul Lewis(バックボーカル)、Zak
Starkey(ドラム)。
Supergroupの演奏は、Boy Georgeの「Freedom」、Holly Johnsonの「Born To Run」、Meat
Loafと参加アーチストで歌った「Stand By Me」のバックでやっているものを見ることができる。
BASS GUITAR MASTER CLASS with John Entwistle

1990年発売 / カラー / 字幕なし
Johnによるベース教則ビデオ。 Johnの実演で、指図使い、ピッキング、和音、フレーズ、メロディ、ベースソロの概念などを解説する。

2006年発売 / カラー / 字幕なし
上記のビデオをDVD化。
[Amazon .co.jp>> DVD(US版)]
A CELEBRATION : Music of Pete Townshend & the Who

1998年発売 / カラー 107分 / 日本語字幕なし
曲目等の詳細はRogerのソロページにて。
[Amazon .co.jp>> DVD(US版)]
GREAT ROCK HOUSE Vol.5 (ロック・ハウス Vol.5)

1983年発売 / カラー STEREO / 日本語字幕入り
イギリスで放送されていたRick Wakeman、Tony Ashtonが司会の音楽番組「GASTANK」にJohnがゲスト出演したときのビデオ。
Johnは「Twist And Shout」「Get America」を演奏。
Rick Wakeman(YESのキーボード)と共に司会を務めるTony Ashton(2001年5月28日死去)は、John Entwistleのソロ『RIGOR
MORTIS SETS IN』ではピアノとオルガンを、『MAD DOG』ではJohn entwistle's OXのバンドメンバーの1人としてピアノを担当している。
QUEEN magic years Vol.2 (QUEEN 栄光の軌跡 Vol.2)

1987年発売 / カラー / 日本語字幕入り
イギリスの国民的ロックバンド、QUEENのドキュメンタリー・ビデオ。
彼らのデビュー前から86年の「Magic Tour」を大成功させるまでの歩みを描いている。QUEENのメンバー自身のインタビューのほかに、有名ミュージシャンのインタビューも収録。
全3巻のうちのVol.2に、RogerとJohnのインタビューが短いながらも収録されている。RogerはFreddie Mercuryについてコメントし、そしてJohnは同じ名前で同じくベーシストであるJohn
Deaconについて先輩からのアドバイス(?)をしている。
THE BEST OF RINGO STARR & HIS ALL STARR BAND SO FAR... / Ringo Starr

2001年10月発売 / カラー 93分
Ringo StarrのAll Starr Bandのライブ映像アンソロジー。 John参加曲は、1995年の第3期より「I Wanna Be Your Man」「Groovin'」「You Ain't Seen Nothin' Yet」「Boys」。4曲とも日本公演(武道館)からの収録となっている。
[Amazon.co.jp >> DVD(日本版) / DVD(US版)]
LIVE / The John Entwistle Band(ザ・ジョン・エントウィッスル・バンド/ライヴ)

2004年06月発売 (日本版2005年01月28日発売)
収録されている内容は1999年08月13日にItchycoo Park Festivalでの演奏などで、このフェスティバルからはShakin'
All Over, Summertime Blues, Young Man Bluesの3曲が入っている。
バンド仲間のSteve Luongoのインタビューも収録。
収録曲:1. Horror Rock /2. The Real Me /3. Had Enough /4. Success Story
/5. Trick Of The Light/6. Shakin' All Over /7. Summertime Blues /8.
Young Man Blues
[Amazon .co.jp>> DVD(日本版) / DVD(US版)]
WILLIE AND THE POOR BOYS / V.A. (Willie and the Poor Boys)

2004年09月発売 / 日本語字幕なし / PAL形式
Johnのインタビューが収録されている。
1985年3月に行なわれたBill Wyman主催のチャリティ・コンサート。多発性硬化症を患っていた元Small Faces/Facesのベーシスト
Ronnie Laneと、同じ病気に苦しむ患者の活動 ARMS(Action For Multiple Scerosis)を援助するイベントのためにスーパーグループ“Willie
& The Poor Boys”が結成されライブが行なわれた。また、このバンドにはKenney JoneがCharlie Wattsと共にドラマーとして参加している。
収録曲:1. Chicken Shack Boogie /2. Baby Please Don't Go /3. You Never
Can Tell /4. Let's Talk It Over /5. Poor Boy Boogie /6. Saturday Night
/7. All Night Long /8. These Arms of Mine /9. Can You Hear Me
[Amazon.co.uk >> DVD(UK版)]
LEARN ROCK BASS with 6 Great Masters!

2005年発売 / カラー 41分 / 日本語字幕なし
Chuck Rainey、Glenn Letsch、John Entwistle、Beaver Felton、Allen Woody、Stu Hammによるベース教則ビデオ。過去にビデオで発売されたものに、映像処理と特典を加えてDVD化。 各プレーヤーにより6つのレッスンに分かれている。スローモーションでの映像や、右利きと左利きに対応した手もとのクローズアップも含まれている。その他、アーティストのバイオグラフィと代表作の紹介のボーナス映像、練習曲が載っているブックレット付き。
[Amazon .co.jp>> DVD(US版NTSC リージョンフリー)]
AN OX'S TALES (アン・オックスズ・テイル)

2006年08月発売 (日本版2006年11月24日発売予定) / カラー 90分
初の公式ドキュメンタリー映画。監督はGlenn AveniとSteve Luongo。ナレーションはPeter Frampton。 Johnの生涯と彼の音楽を綴ったもので、14歳で初めて人前で演奏した頃からThe Whoでの最後のステージまでのキャリアを追っている。John本人のコメントはもちろん、Peteのほか、Robin Zander(Cheap Trick)やChris Squire(Yes)らもJohnについて語っている。
[Amazon .co.jp>> DVD(日本版) / DVD(US版)]
THUNDERFINGERS: A Tribute to the legendary John Entwistle of The Who

2006年10月発売 / カラー / 日本語字幕なし
イギリス・Cotswolds地方のQuarwoodにある自宅で取られたJohnのインタビューを収録。独自の演奏法についてユーモアと情熱をこめて語り、自宅にあるベースギターのコレクションも披露。キャリアを通してのバンド仲間との想い出にも話はおよぶ。また、20世紀最高のベーシストJohn Entwistleについて、Rick Wakeman、Lemmi(Motorhead)、Bill Curbishley(The Whoのマネージャー)、Philip Spalding、Dave Lambert (The Strawbs)、Jeff 'Skunk' Baxter(Steely Dan)、Johnの家族らのインタビューも収録。
[Amazon .co.jp>> DVD(US版)]
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